手順
- サインアップの画面で、組織名・お名前・メールアドレス・パスワードの 4 つを入力します。
- 「アカウントを作成」を押すと、すぐに使い始められます。支払い情報の入力はありません。
組織名は、請求書と、参加者向けメールの差出人名に使われます。
いつからお金がかかるか
アカウントを作って準備するところまでは無料です。 参加者の申込フォームを用意したり、 セッションを登録したり、テストの申し込みを試したりする間は、料金はかかりません。
料金がかかるのは、受付を開始したときです。 受付を開始する前に確認の画面が出て、 そこで基本料を確認してから進めます。確認せずに基本料の請求が始まることはありません。
- 受付を開始するには、支払い方法の登録が必要です。 準備の間は求められませんが、受付を開始する直前に必要になりますので、あらかじめご用意ください。
- 参加者数に応じた分は、開催が終わってから確定します。 受付を開始するときに確認するのは基本料で、総額が決まるのは開催後です。
パスワードについて
8 文字以上にしてください。それ以外の決まりはありません—— 記号や数字を混ぜる必要はなく、長さだけを見ています。
次にすること
- 一緒に運営する方がいる場合は、メンバーを招く
- ログインできなくなったときのために、ログインの期限とログアウトに目を通しておく