参加申込を受け付ける

受付を開始する・止める

参加申込の受付を始める・止める・再開するときの確認。

サイドメニューの「申込・案内 → 登録フォーム」の 「受付の開始・停止」 タブ、または準備状況の最後の 「受付を開始」 でおこないます。

受付を開始する前に

基本料が画面に出ています。 押す前に金額が分かるようにしてあります。

基本料
はじめての開催300,000 円(税込 330,000 円)
2 回目以降の開催200,000 円(税込 220,000 円)

「2 回目以降」は、同じ組織で通算です。 一度でも受付を開始した開催があれば、 次からは 2 回目以降の金額になります。

上の表は定価です。割引や無料が設定されている場合は、その内容を反映した金額が画面に表示されます。 受付を開始する前に、確認画面の金額を確かめてください。 設定が終わっていなくても表示されます。

有料の場合はStripeの画面で支払い、戻ってもう一度「受付を開始する」を押します。 支払い後に画面を閉じても、同じ開催から再試行すると支払い済みの記録を使います。 詳しくは基本料の支払いをご覧ください。

基本料は総額ではありません。 参加者数に応じた分は、開催が終わってから確定します。 お支払いの全体については アカウントを作る をご覧ください。

足りない項目があると開始できません

受付を開始するには、開催名・日程・開催場所が必要です。

足りないものは、その場に全部並びます。 1 つずつ直しては押す、を繰り返す必要はありません。 すべて埋まるまで「受付を開始する」は押せません。 不足項目のテキストリンクから、基本情報・登録フォーム・参加申込の設定・テスト申込などへ進めます。

受付を止める

受付中の開催は「受付を停止する」で止められます。 止めると、参加者は新しく申し込めなくなります。

受付を開始したあとで間違いに気づいたときのための操作です。 止めたあと、また再開できます。

受付を再開する

「受付を再開する」で再開します。

再開時は、開催名・日程・開催場所の不足だけでは停止しません。 ただし、登録フォーム・参加申込の設定・テスト申込の条件を満たしていない場合は、修正してから再開してください。

直している途中で再開できなくなると困るためです——たとえば開催場所を書き直そうとして いったん空にした状態でも、受付は戻せます。 足りない項目は確認の画面に出ますので、そのまま再開してよいかを見てから進めてください。

基本料は再び請求されません

受付を止めても、また再開しても、基本料が再び請求されることはありません。 基本料がかかるのは、はじめて受付を開始したときの 1 回だけです。

「終了」になったあとは

開催の終了日時から 24 時間経つと「終了」になり、受付を止めることも再開することもできなくなります。 画面から操作そのものがなくなります。

同じ内容でもう一度おこなうときは、開催を新しく作成してください。

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