アカウント・組織を管理する

「アクセスが続いたため」と出る

アクセス制限の待ち時間と、共有回線で表示される理由。

同じ回線から短い時間に何度も操作があると、一時的に受け付けなくなります。 画面にいつごろ再開できるかが出ます。お問い合わせは要りません。

時間をおけばまた使えるようになります。

どの操作が対象か

ログインが必要ない操作と、ログイン時の操作です。

  • アカウントを作る(サインアップ)
  • ログインする
  • パスワードの再設定を申し込む
  • パスワードの再設定を確定する
  • 招待を受ける
  • 来場者登録フォームを開く、QR を再表示する
  • 来場者として参加を申し込む
  • セッションの一覧を確認する、予約する、予約を取り消す

ログインした後の操作(メンバーの招待など)は、それぞれ別の決まりになっています。 招待についてはメンバーを招くをご覧ください。

待つ時間

操作によって違います。

操作目安
ログイン / パスワードの再設定の確定 / 招待の受諾数分
アカウントを作る / パスワードの再設定の申し込み数分。ただし 1 日のうちに何度も続くと、最大 1 日
来場者登録フォームを開く / QR を再表示する / 参加を申し込む数分。ただし 1 日のうちに何度も続くと、最大 1 日
セッションの一覧を確認する / 予約する / 予約を取り消す数分。ただし 1 日のうちに何度も続くと、最大 1 日

アカウントの作成、パスワードの再設定の申し込み、来場者登録フォームや QR の表示、参加の申し込み、セッションの確認・予約・取消には、1 日あたりの上限もあります。 操作が集中しても、メールの配送や予約の受付を続けられるようにするためです。 セッションの確認・予約・取消はそれぞれ別に数えます。予約の上限に達しても、取消の上限に達していなければ取消期限内の取消はできます。

登壇者の写真の表示にも、数分間と1日あたりの上限があります。何度も続くと最大 1 日お待ちいただく場合があります。 写真はセッションの確認・予約・取消とは別に数えます。写真を表示できなくても、登壇者の氏名や紹介文は確認できます。

自分は何もしていないのに出る

同じ回線を複数の方が使っている場合に起こります。 オフィスや会場の Wi-Fi、携帯回線などでは、別の方の操作も同じ回線として数えられます。

ご自身の操作だけで届くこともあります。 たとえば同じメールアドレスで何度もアカウントを作ろうとした場合、 失敗した回も数に入ります(上の表のとおり、成功も失敗も同じように数えます)。

  • 少し時間をおいてからもう一度お試しください
  • 急ぐ場合は、別の回線(携帯回線とオフィスの Wi-Fi を切り替えるなど)からお試しください

ログインの「一時的にロックしています」との違い

別のものです。

何を数えるか待つ時間
一時的にロックしていますそのアカウントへのログインの失敗約 3 分
アクセスが続いたためその回線からの操作(成功も失敗も)数分〜最大 1 日

ログインのロックについてはログインできないときをご覧ください。

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