参加者の方へ

申し込み・QR・メールが届かないとき

イベントへの申し込み、受付QRの確認、確認メールが見つからないとき。

タイムテーブルから参加登録へ進む

主催者が案内したタイムテーブルでは、日時・部屋・トラックと公開済みの登壇紹介を確認できます。 「詳細は後日公開します」とあるセッションは予告中です。公開前の内容は表示されません。 招待コードを求められたら、主催者から案内されたコードを入力します。 閲覧対象が登録完了者に限定された開催では、参加登録が完了した方だけが確認メールのリンクから閲覧できます。 閲覧条件と参加申込の条件は主催者が別々に設定しています。

「セッションを絞り込む」を開くと、開始日・部屋・トラックで絞り込めます。 受付中は「参加登録してセッションを選ぶ」から登録します。タイムテーブルを見るだけでは席は確保されません。 登録後に各セッションを申し込んでください。受付開始前・停止中・終了後もタイムテーブルだけを公開している場合があります。 登録済みの方は申し込み直さず、確認メールの本人用リンクを開き、「セッション」タブで参加予定の確認・追加・取消へ進んでください。 取消は各セッションの開始前まで可能です。

イベントに申し込む

主催者から案内された登録ページを開き、必須の項目を入力してください。 申込でコードを求められた場合は主催者の共通コードを入力してください。 メールドメインの許可リストが表示される場合は、いずれかのドメインのメールアドレスを使います。 同意文を確認してチェックし、「参加を申し込む」を押します。

エラーが出た場合は案内された項目を直してください。登録項目が更新された場合は、 最新の項目を読み込み、回答と新しい同意文を確認してから申し込みます。 同意のチェックは外れるため、内容を確認してからもう一度チェックしてください。

通信が途切れたとき

同じ画面を開いたまま、表示された再試行ボタンを押してください。 結果が確認できるまで回答を変更できない場合があります。同じ送信の再試行は 1 件の申込として扱います。 別のページを開いてもう一度申し込むと、同じメールアドレスでも別の申込になる場合があります。

「アクセスが集中しています」と表示された場合は、画面に表示された時間まで待って再試行してください。 会社や会場などの共有回線では、ほかの人の操作と合わさって制限される場合があります。 時間をおけばまた使えるようになります。上限が理由の場合、お問い合わせは要りません。

申し込み後の QR

「参加申込を受け付けました」と表示されたら申し込みは完了です。 申込後のページは上部のタブで内容を切り替えます。はじめは「受付QR」が開きます。 画面の QR を当日の受付で提示してください。QR の読み込みだけに失敗した場合は、 同じ画面で最新の受付情報を読み込み直してください。

氏名と受付番号はどのタブでも表示されます。 「申込内容」には、申込者の情報(氏名・メールアドレス・受付番号)と申込時の回答をまとめています。

確認メールには QR と、QR・申込時の回答をもう一度表示するためのリンクがあります。 このリンクを開くためのアカウント作成やログインは不要です。 QR と確認リンクはほかの人に共有しないでください。 確認リンクを開くと、その申込の情報が表示されます。

確認メールが届かない・見つからない

迷惑メールフォルダーや受信設定を確認してください。 見つからない場合は、申込完了画面の「この開催へのお問い合わせ」に表示された主催者へ、 氏名と申し込んだメールアドレスを伝え、確認メールの再送を依頼してください。 画面を閉じた場合は、主催者のイベント案内に記載された問い合わせ先へ連絡してください。 再送を頼むために、登録ページから申し込み直す必要はありません。

メールアドレスを間違えた場合も主催者に訂正を依頼してください。 訂正すると、以前の QR と確認リンクは使えなくなります。 訂正後に届く新しいメールをご利用ください。 アドレスを変えずに再送した場合は、同じ QR を使えます。

確認リンクが開けない場合は、訂正後の新しいメールかどうかを確認してください。 解決しない場合は主催者へ連絡してください。参加者自身が回答を編集する画面はありません。

主催者の方は 登録フォームの設定と確認メール をご覧ください。

セッションの申込・取消

登録完了後は「続けてセッションを選ぶ」から申し込めます。参加登録だけではセッションは予約されません。 後日は、確認メールの「申込内容・QR の再表示」リンクを開き、「セッション」タブへ切り替えます。 このタブは、セッションを公開している開催だけに表示されます。 申込・取消の途中(送信中・確認中)はタブを切り替えられません。結果が出てから切り替えてください。 このリンクは本人用です。ほかの人に共有しないでください。 「参加予定」には、その申込で予約済みのセッションだけを日時順に表示します。 追加するときは「セッション一覧」へ切り替えて選んでください。表示を切り替えるだけでは予約されません。

「セッションを絞り込む」を開くと、「開始日(日本時間)」「部屋」「トラック」で絞り込めます。 絞込は通常たたまれています。適用中の条件は、たたんだままでも見出しの横に表示されます。 日をまたぐ枠は開始日に含まれます。 複数の条件を選ぶと、すべてに合う枠だけを表示します。「表示」は絞込後の件数で、予約総数は変わりません。 見つからないときは「絞込条件を解除」で戻せます。絞込や表示切替で予約が取り消されることはありません。 条件が「現在の一覧にありません」と表示された場合は、条件を選び直すか解除してください。

「タイムテーブル」へ切り替えると、時刻と部屋を並べて比較できます。トラックは各枠に表示します。 枠の高さは所要時間を表さないため、開始・終了時刻で確認してください。同じ部屋の重複した枠も両方表示します。 狭い画面では時刻順の一覧になります。部屋が多い場合は比較部分だけを横にスクロールできます。 表示を変えても予約・絞込条件は保持され、一覧と同じ操作で申込・取消ができます。 「詳細は後日公開します」と表示された枠は予告中です。日時などは確認できますが、まだ申し込めません。 主催者がタイムテーブルやセッションを非公開へ戻しても、予約済みの参加予定と開始前の取消は残ります。 この場合は、公開中の枠だけで登壇紹介や残席を確認できます。

各セッションは「名前 / 日時 / 部屋・ホール・トラック / 空き状況と申込ボタン」の順に表示します。 日時は開催中の月日と時刻で示し、日をまたぐ枠は終わりにも日付が付きます。 終了したセッションも予約済みであれば残ります。同じメールアドレスで行った別の申込は合算されません。 QR と申込時の回答は、ページ上部の「受付QR」「申込内容」タブで確認できます。 残席は取得時点の表示です。「最新状態を確認」で更新でき、申込時には最新の空きで判定します。 満席では申し込めません。「予約済み」と表示されたセッションが確保されています。 セッションを予約・取消しても、参加申込のQRは変わらず、確認メールは追加送信されません。

時間が重なる場合の扱いは主催者が選びます。禁止の開催では重複して申し込めません。 警告して許可する開催では、重なるセッションの名前・日時を確認してから申し込めます。 重なる場合も、両方のセッションで1席ずつ確保されます。 日時やルールが変わっても、既存予約は自動で取り消されません。

申込は通常、各セッションの開始前までです。主催者が開始後の申込を許可した場合は、終了前まで申し込めます。 取消は設定にかかわらず、常にセッション開始前までです。 開始後に申し込む場合は、取り消せないことを確認して確定します。 確認中に開始時刻を過ぎた場合など、条件が変わると再確認が必要です。 開催の受付停止中は新規申込ができませんが、予約の確認と期限内の取消は可能です。

通信結果が不明なときは「同じ操作を再試行」で、同じ申込・取消の結果を確認できます。 「最新状態を確認」では現在の予約だけを読み込みます。読み込みに成功したら、表示を見て選び直してください。 結果不明の間は別のセッションを操作できません。再読込に失敗しても、同じ操作の再試行は残ります。 アクセス集中の案内が出た場合は、表示された時間を待って手動で再試行してください。同じ回線の操作も上限に含まれます。

セッションの登壇者を確認する

セッションの申込・取消画面では、主催者が用意した登壇者の氏名・所属・肩書き・役割を確認できます。 「紹介を見る」を開くと、紹介文と写真が表示されます。主催者が入力していない項目は表示されません。 写真を表示できない場合は、写真欄の「写真を再試行」を押してください。 写真へのアクセスが集中した場合は時間をおいてください。写真の表示は、セッションの確認・予約・取消とは別に数えます。 紹介内容が変わった場合や、再表示のリンクが使えなくなった場合は「最新状態を確認」を押してください。

紹介を開くだけでは申込になりません。参加するセッションの「申し込む」を押してください。

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